|
|
神奈川 Mさん
お久しぶりです。そのせつは、お世話になりました。
モニターテストに参加して、30分程度で単語を100個覚えられた興奮を 昨日の事のように覚えています。
あれから順調に、現地での買い付けが出来るようになりました。
ドイツ語しか通用しない所でも交渉が出来るようになったのは本当に助かっています。
おかげで、所得も前年度より20%増やす事が出来ました。
今年は、買い付けが終わってから3週間ほど休暇を作り、ドイツを気ままに旅してみようと思います。
|
|
大阪府 Kさん
薬剤師志望で薬学部のドイツ語の履修科目に手こずっていました。 テスト最低のかっこだけはつけたいとの思いからこちらの教材のお世話になることに決めました
特徴として感じたのは思い切った手の抜き方が書いてある!のは少し笑えましたが、効率的で無駄なく覚えられて自分向きかなと感じました。著者の先生の話や発音なども音声で確認できて重い気持ちになることなく学習が続けられました。
この学習の仕方で、試験も人並みに得点できるようになりました。一時しのぎではじめた勉強だったのですが、今では日常会話レベルのドイツ語はスムーズに聞きくことができるようになりました!
トレーニングの問題はクイズをする感覚で取りくめて気がついたらかなりの表現力がついていました。趣味のドイツ語を極めたいと今では思っています。
|
|
|
|
| 概要 |
| 語学の勉強をするのが昔から大好きでしたが、ドイツ語を勉強したときには、「この言葉には書き言葉と話し言葉があるな」という印象を受けました。 例えば、大学の第二外国語の授業で私達は文法の規則を沢山教わります。そして文法的に正しい長文を書くように言われます。 でも本当にそんなに神経質にならなければドイツ語は覚えられないものでしょうか?そして話せないものでしょうか? いいえ、そんなことはありません。 確かに学術論文を精読する場合には、細かなところにも注意して読む必要がありますが、新聞や雑誌、ネットの記事を読むときには、はじめは、言っていることが分かる程度の読み方で充分だと思います。 そして会話の時には、感じた素直な気持ちを、簡単な表現で伝えることから始めればいいのです。 このように、あなた自身で「感じて」「伝える」ことではじめて、ドイツ語の実力は身についていきます。 私も以前は、なんとなくドイツ語会話には自信があったものの、活用が正しい自信はありませんでした。そんな私に勇気を与えてくれたのは大学1年生のときにドイツ語を教えていただいたある先生の言葉でした。 本格的な文法ももちろん解説されています。また、全部覚えられなかったら、まず何を覚えたらいいか?そのヒントが本文の中にあります。 あなたが、この教材でドイツ語の苦手意識を克服されることを確信しております。 是非、一緒にドイツ語を楽しみながらマスターしていきましょう。 |
|